| 大正2年 |
いぶし瓦の製造開始。野安瓦店として野口安蔵が創業。
ダルマ窯を1基、月産約6千枚、従業員3名で出発。 |
| 昭和35年 |
塩焼瓦の製造開始。ダルマ窯4基、塩焼角窯1基を設置。 |
| 昭和37年 |
塩焼角窯2基目が完成。塩焼瓦月産約12万枚。 |
| 昭和39年 3月 |
野安製瓦(株)を設立。代表取締役に野口安朗が就任。資本金500万円。
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| 昭和39年10月 |
高浜工場完成。 |
| 昭和45年 2月 |
系列会社、野安石油(株)を設立。 |
| 昭和46年 3月 |
東海工場完成。系列会社、愛知運送(株)を設立。 |
| 昭和52年 3月 |
碧海工場第1期工事着手。 |
| 昭和57年 3月 |
東海工場が日本工業規格の表示許可工場となる。
碧海第2工場完成。80mトンネル窯(8行1段)平干し乾燥、月産約90万枚。 |
| 昭和58年 3月 |
碧海工場が日本工業規格の表示許可工場となる。 |
| 昭和59年 4月 |
系列会社、(株)野安を設立。 |
| 昭和62年 3月 |
愛知セラミックス協同組合工場が完成。80mトンネル窯(10行1段)月産桟瓦約58万枚+軒瓦約18万枚。 |
| 昭和63年 7月 |
(株)野安、スポーツクラブOZを開所。 |
| 10月 |
本社工場第1ラインを全面改装、80mトンネル窯(4行2段)月産約75万枚。 |
| 平成元年 4月 |
本社社屋移転。ウルトラ3S瓦新発売。 |
| 平成 2年 4月 |
愛知輸送(株)汐留倉庫が完成。 |
| 平成 5年 6月 |
東京都新宿区四谷に東京支店を開設。 |
| 平成 7年 4月 |
代表取締役に野口安廣が就任。碧海工場第3ライン完成。月産約80万枚。 |
| 6月 |
セラ・フラット新発売。 |
| 平成8年 4月 |
愛知セラミックス協同組合を吸収合併。碧海工場第4ラインとして洋風瓦セラ・マウント工場に改造。月産約80万枚。 |
| 5月 |
洋風瓦セラ・マウント新発売。 |
| 平成11年12月 |
ISO9001認証 |
| 平成16年 3月 |
愛知県より物づくり愛知の代表として瓦業界で最初に愛知ブランド企業に認定される。 |
| 6月 |
瓦業界で初めて環境省より産業廃棄物広域認定を取得。瓦再生プレカット工場を完成。 |
| 10月 |
兵庫県尼崎市に兵庫配送センター開設。 |
| 平成17年12月 |
業界最軽量の「スーパーマウント」新発売。 |
| 平成18年 3月 |
神奈川県相模原市に神奈川配送センターを開設。 |
| 平成18年4月現在 |
洋風瓦・和風瓦・桟瓦 月産260万枚。役瓦 月産80万枚。 計月産340万枚を生産。 |
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